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本流対策室/2 板

1514「訊け」管理人:2012/06/22(金) 07:51:00 ID:???

<「章編成」問題のやり取り開始にあたり>

 まずやり取りの基本――これを再度確認致したく思います。こんなこと書くから生意気とか言われるわけですがもう、しょうがない。しょうがないから書きます。以下のお題は「論点とはなにか」これになります。
 ・・・・とは云え難しい話、これは読んでもらえないでしょう。ですのでザックリとした書き方、これをします。分かりやすさを重視するためですがまあ、この「論点」っていったい、なんでしょう・・・これを理解するためには前提として、こんな知識が必要になりましょうか。それは、

 「すべての文章は、ある疑問に対する〝答え〟として書かれてある」

 というものです。そしてその「疑問」がこれ、一般的に申す「論点」になります。すべての文章は、「ある疑問に対する〝答え〟」として書かれてある、それが「論点」と呼ばれるものである・・・ちなみにこんなこと言いますと、こんな反応が参ります。
 「ええ?」「〝すべての文章〟がだと?」「『ある疑問』に対する『答え』だと?」「笑わせるなコンチクショー!!」・・・・・こんな反応です。ですがこれ、マジなのです。いかなるどんな文章でも、その背後には「疑問」があるのです。解りやすく例示して説明しましょう。
 たとえばこんな文章があるとします。その文章は一見、井戸端会議にしか見えぬものですがたとえば、――「私は、谷口あかりチャンが好きです」てな文章、これを例に挙げます。実はこの文章にも立派な論点があります。「論点=疑問」と書きましたがこの、「訊けはあかりチャンが好き」という一文にも背後には、ある疑問があるわけです。そしてその、背後にある疑問こそが「論点」になるのですが、この場合の論点とはなんでしょう・・・例えばそうですね、ザックリ言えば「訊けはどんな女優が好きか」あるいは「訊けはどんなタイプの女性が好きか」こんなところになるでしょうか。さらにたとえば、「今日は天気が良いですね」といった文章、これにも立派な論点があるわけです。この場合の論点は、「本日の天気はいかがか?」などに、なるのでしょうか。
 ですんで例えば、「私は、谷口あかりチャンが好きです」という文章に対してこんな文章――「オマエみたいな変態は云々」など、そんな文章を寄越すのは反則なんです。さらに申せばこの反則、「論点を避けた」として即、正統な議論ルール下では負けを認定されてしまいます。(つまりはこの、「論点回避」者は相手方を説得できなかった=「相手方に同意せざるを得なかった」と看做される)掲示板上のやり取りに於ては注意が必要になると思います。

 ・・・さて聖典の章編成問題です。掲示板上・・・この論点、もう、まったく無視して話がつづいていきます。たとえば過去、「新しい本の章編成」、この話をしている際に突然「そんなこと語るとは生意気だあ!!」てな文章が掲載されたことがございました。そして結果的に「章編成、これはOKか否か」という論点、こんな大切な話がいつのまにか有耶無耶にされ代わりに、この話が「特定投稿者の人格云々」の話にスライドしていき、ナンセンス化して行きました・・・・・大切な話、もう、そっちのけになります。これを大の大人がやっております。これは余りにもトホホな状況ではないでしょうか・・・・(生意気ですねえw)

 ・・・まとめます。我々を含め皆さんはもう、貴重な時間を割いて投稿、されるわけです。それだけ『生命の實相』について関心が高いわけです。ですから、この掲示板ではその種の論点移動・・・・極力回避の方向でお願いしたいところです。一投稿者の人格が「生意気か否か」などこれ、こんな話しが生長の家の未来に、直結しているとは考えられないのです。そんな話を繰り広げるよりは、今現在に於きましてはこの「章編成」――この話し一本でのやり取りに期待する次第です。逃げることなく返答致しますので諸賢に於かれましては、やり取りのお相手を宜しくお願い申し上げます。




<再度掲載>

● まとめ


<現在の論点>

「光明思想社に於ては章編成に関し、信徒へ説明する責任が〝あるやなしや?〟」


<トキ・訊けの意見>

 道義的責任が、あると思う。なぜなら章編成とは勝手に、手を加えてはならないものであるからである。(理由詳細既述)


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