したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

本流対策室/2 板

1467SAKURA:2012/06/18(月) 21:25:28 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ

こんばんは…  ロ−マ字の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1435拝読致しまして…(下記文章)
■ URL  http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1313991852/1436

■>反省しないものには進歩も向上も無い!
日本語をもう少しでいいから大切にしなさい。
人の忠告を素直に聞かないからね聴覚が退化するのです。これはね法則です。<(投稿抜粋…)

上記の【 聞かないからね聴覚が退化 】これは■【差別用語】です〜ネ!
尚!!前から【神の子さん ID???】投稿【 ID 】記載されていないのですが…

今後!この様な”投稿記事言葉“されますと【弁護士】に持っていき調べる事も、
出来ますもの?あなた様の【 ID 】に関しまして…

そして■【 法則 】これは人それぞれですかしら〜〜ン!
【生長の家…】根本は“讃嘆する事…”従いまして【 法則 】???
これは ■【 悪の法則 ? 自分流の法則 ? 】この意味は?
■■【どの様な法則…?】という解釈をするからといって、必ずしも“絶対性”を
持つとは限らないですもの〜〜ネ!

■参考までに…【法則の世界観…】〜(抜粋投稿)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■■語源とその世界観
英語で法則のことを「law」と言うが、これはlay(置く、整える)の過去分詞だ、という。
神によって置かれたもの、整えられたこと、ということである。ドイツ語だとさらに分かりやすくて、
「Gesetz」と言い、setzen(英語で言うところのset セット)されたもの、と表現する。
つまり、神によってセットされたものが法則、と見なされているのである。
このような表現が生まれる背景となっている世界観についてさらに説明すると、スコラ哲学
の時代においては一般に、「神は二つの書物をお書きになった」、「神は聖書という書物と、
自然という書物をお書きになった」と考えられていた。

聖書を読めば神の意図を知ることができるとされ、また同時に、ちょうど時計というものをじっくり観察すれば、
その時計を作った時計職人の意図を推し量ることも可能であるように、
「神がお書きになったもうひとつの書物である自然」を読むことも神の意図や目論見を知る上で
大切だ、と考えられた。(一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■私の【法則…】の定義は、『神の御心』これを前提に致したものですので
“善なるもの”“正しい概念”が前提となります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
ある人は「法則というものは有効範囲が不明な周遊券のようなものである」と指摘
過去の適用の成功事例をもとにしたあくまで帰納的な推測にすぎない、
またそれゆえに「法則」は確かさをもって新しい事例を導き出すことはできない、と指摘した。
■俗的な意味での“法則”
「法則」というのは、そう呼ぶ人が事象間に一定の関係があると見なしている場合に
用いる用語であるが、(まさにその定義どおりではあるものの)提唱している当人が一定の関係があると感じて
法則と呼んでいても、他の多くの人から見れば、一定の関係は無いように疑われ、
科学的には裏付けの無い命題だとか、ただの【ジンクス】の類だ、と判断される場合もある。
また提唱している当人が、そうした周囲の判断・違和感を知りつつ、あえてそのような違和感を楽しんでもらうため、
あるいは世界の主観的な見え方をそれはそれとして楽しんでもらうために、
何らかの命題を“法則”と呼んでいる場合もある…。 (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■■ 私はあくまでも「まことの…生長の家…」信者としての【法則…】の捉え方をして参ります…。
【生長の家…讃嘆】ですもの〜〜〜ネ!

                                                   再合掌


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板