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本流対策室/2 板
1393
:
金木犀
:2012/06/10(日) 02:37:21 ID:j28jHRaM
生長の家はむかしから、文書伝道という形で出発しましたから、
結局は雅春先生の御著書を読むということが、そのまま信徒となり、真理を学ぶと
いうことになっていましたよね。神示にも生命の実相が神殿と書いてあるように、
信徒個人は、聖典さえあれば、基本的には、教団は不要という感じもしますが、伝道や
国家救済のために組織があるのであって、それをしないなら、聖典のみで十分だと
いう気もします。
大体、むかしの信徒とか、今の信徒といいますが、雅春先生がご存命の時でも
末端の信徒は、そんなにしょっちゅう雅春先生にお目にかかれるわけではなく、
結局は、本を読むことだったのですから、本来は、今の信徒と何ら変わりないはずなのですが、
絶版になっている書物を読んでないことが違いなのでしょうか。あるいは毎月の神誌が
今と違うことが、違いなのでしょうか。
今の信徒はそれとも、読書離れで、真理の書を読まないのでしょうか。総裁先生の書かれた
普及誌だとか、ブログだとか、そういう断片的なものばかりを読んでいるのでしょうか。
たとえ絶版書は読んでなくても、それ以外の真理の書をしっかり読んだ人が、
なぜ総裁の発言をおかしいと感じないのでしょうか。
とにかく生命の実相は、光明社から、わりと次々に出るらしいですから、予定通りならば
少し高価ではありますが、手に入ります。とにかく手に入る御著書をしっかりと読むことが
重要ですね。迷ったときに相談できる場所がないというのは心細いですが、学ぶ会やときみつる会に
行きたくない人は、教団に残るか個人でやるかしかないのですから、
自力で読書を通して学ぶ以外に無いですね。
読書百遍意自ずから通ずということを実行するしか無いと思います。
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