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本流対策室/2 板

1345今の住人:2012/06/06(水) 19:55:32 ID:BvPpPrBo
総裁先生と思しき方が以前に言われていた中に、組織の三要素のうち、「真理」
と「救済」を混同していた、という指摘に対して、私はなるほどなと感心した覚えがあります。
「救済」されたから、それが「真理」ではないでしょう、と。
生長の家は、「真理」に到達したことはないのです、という意味も、私は理解出来ました。
ですので、もし今後総裁先生が真理に関しての御著書を出されたいという御意向であるならば、
それは是非実現していただきたいと考えている次第です。

 私が「気分で」転向したと思われる方がいらっしゃるようですが、
私自身は転向ではなく、今も変わらぬ護国尊皇一筋です。が、天皇教とかつて言われた生長の家に入信した時は雅宣先生でしたし、
清朝の家の現状にがっかりしたものです。
学ぶ会の催しものを拝見しても、既に自分が接してきているものなので、今更通う気にならない(二番煎じというニュアンスはここです)
ということです。

 ときみつる会も、支援していきますし、学ぶ会も支援しています。
どっちかについたら、どっちかの敵、のような思考は、いかがなものかと思いますが。


 どんな団体や組織に関わらず、歴史を抹殺したり焚書をするような処は自壊する、現教団がその良い例です。
ここはとっくに終わっていると理解しています。

 何故、私が総裁擁護になったか。これは、本流がイヤだから程度のことではなく、自分の信仰に還って考えた末の事です。
終戦時、日本の降伏文書には全ての大臣の副署がありました(これが無ければ、ドイツのような無残な結末になった)。
私は、別に教団の関係者ではありませんが、雅春先生の時代に教えを受けた人は雅春先生に恭順の意を持つように、
雅春先生や清超先生には全く接したことがない人間にとっては、やはり師は雅宣先生なのだろうと、思い至ったからです。

 これは、自分の思想と矛盾しないのです。
全てあるべきことは必要として現れたと教えてくれるとするならば、雅宣先生の説かれる事の中に、現代やこれからのことを
お導き下さっているのではないかと考える、
順当な考えと思っています。

 最初から騙しのような言い方をされると、言った側の評価に疑問を感じますので、自重頂きたいと思います。


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