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本流対策室/2 板

1326今の住人:2012/06/05(火) 13:40:05 ID:3yXnWuQQ
 靖国見真会様から、立ち位置が今一つ分からないと御指摘がありましたので応えます。

 私は話の展開が飛んでしまっているので、靖国見真会様初め閲覧の皆さまにも意向をご理解いただくのが難しいのかも知れませんが、

 ①教団は既に終わっている(終焉とも書いている)虚象に過ぎないと言っている。

 ②そこをバシバシ叩くのは、現実的にも信仰的にも、意味がないし信仰的にはbad(背教)だから止めよ。

 ③学ぶ会に古参の信徒が流れているのは事実で、これは全国的にかなり広がっている。だから本流復活派の主張の凱旋は可能性としては大だ。

 ④しかしそれは一時のことにしか過ぎない。現教団も本流も、若い信徒が育っていない。特にニュー信徒に本流の意義を理解してもらうのは相当困難だ(←だからこそ、志恩様やうのはなさんは、ここで頑張れ)。

 ⑤ネットのゲリラ戦では限界がある。多くのシロハト女性は「安全・安心」が第一で、『生長の家の看板&総裁先生信仰』にすがっている。本流の勢力がどんなに拡大してきても、〈正規ブランド〉のバックじゃないと買わないように、本流には来ない。

 ⑥信徒の多くは、〈大衆〉である。

 ⑦正規の「ニュー生長の家」の設立と「新総裁」の御託宣 のみしか、〈大衆の信徒〉は動かせない。

 その上で、かつての300万信徒を擁し、日本の政治に影響力を持っていた組織団体への復活を目指すと言うのは、正しい路線なのかと考えると、私はそれには乗らない。
時代が違う(戦中・戦後)のと、ネットの普及で地方分散が可能となっていることと、お陰信仰の大衆信徒がなんでも先生頼み・教団にお任せしていた時代ではなく、一人一人が真の信仰を問われる時代になっていること。
これに気付かなければ、雅宣先生が総裁になって、成るべくして教団を破壊した意味が正しく理解されないと思うのです。

 ブログ管理者ややネット社会に散在する一人ひとりの確固たる信仰が、御教えの復活なのだと思っているのです。(金木犀様が書いていた状況判断は素晴らしいと思います)

 私の予想では、正規の「ニュー生長の家」の設立と「新総裁」というのは、時代の要請に合っていないと思っているのです。


 今の私の立ち位置は、SAKURA様と近いです。
本流のやるべきことは道場も建てたのならそこで
神癒を起こし、人々の救済に当たることであり、掲示板での(特に靖国見真会様の)書き込みは、
第三極の反感を買っているだけだと感じています。

 トキ様や役行者様には、死んだつもりで総裁擁護に邁進して頂きたいと考えています。


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