[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
本流対策室/2 板
1311
:
神の子さん
:2012/06/04(月) 09:37:28 ID:???
本流掲示板から転載。
『生命の實相』はこのように素晴らしい 徳久克己先生著『生命の實相』を学ぶ』より その1NEW (9886)
日時:2012年06月04日 (月) 00時17分
名前:コスモス
「繰り返し繰り返し読んでもらいたい」と先生はお書きになっておられますNEW (9906)
日時:2012年06月04日 (月) 09時10分
名前:コスモス
「もっと私も『生命の實相』を読まなければ‐‐」と思い、真剣に読み始めました。すると今まで気のつかなかった深い真理を、新しくひしひしと教えられるのです。今まで『生命の實相』のどこを読んでいたのだろうか、と思うほどです。『生命の實相』頭注版第三巻98ページに、
「頭で真理を理解するということは、真理の周囲をどうどう廻りして真理の外的なすがたを知るにすぎませんが、霊的に真理を理会するということは、『生命』の実相そのものに全身全霊をもって貫き入り、力の本源をつかむことになります。
全身全霊をもって、生命の実相に貫き入るには、この書(『生命の實相』)を頭で読もうとせず、全身全霊で読む、黙読する、朗読する、目で読み、声で読み、声のリズムの中に自分を溶かし込んでよむ、そして静かに端坐して『神想観』を行じ、行じ終って動き出すとき神(愛)の生活を生きる、 かくする時、知恵と愛のそろった生活が実現するのであります」
と説かれています。これが『生命の實相』の正しい読み方です。なお『生命の實相』頭注版第一巻30ページ、その他のところに「繰り返し繰り返し読んでもらいたい」と先生はお書きになっておられます。 (つづく)
「今の教え」で説かれる「理性で読む」という『生命の實相』の読み方とは、全然違う『生命の實相』の読み方が書かれています。これが正しい読み方であり、谷口雅春先生は、正しい読み方を具体的に教えておられます。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板