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本流対策室/2 板

1287SAKURA:2012/06/03(日) 18:23:09 ID:g1svTII2
トキ様 へ
観覧者の皆様へ

今回「現総裁先生…長編詩」に関して余りにも…“ア〜〜ダコ〜〜ダ”
言いすぎでは無かったのではないのですか??

先生は、当初この事を【ブログ…】に掲載されるに至り、一言御自分の主旨を、
一般の方々にも拝読して解られる様に記載されています…。
それを…外部「学ぶ会」「ときみつる会」「靖国見真会」…etc皆様方…中傷しすぎです。

■下記に、遅くではありますが“投稿…一部抜粋”させて頂きます…。

……云々…
私がこの詩を書きながら気づいたのは、現在「聖経」と呼ばれている長編詩の中には、
“生長の家の礼拝の本尊”とされている観世音菩薩について、あまり言及がないことだ。
「聖経」の中には『聖使命菩薩讃偈』というのはある。しかし、このお経は、
真理宣布の使命を感得した信徒が、自ら悟りに至る前に他者を救おうとの菩提心を
起こすことの功徳を説いたものである。これは法施の素晴らしさを説いてはいるが、
観世音菩薩とは何であり、その救いはなぜ来たり、救いの働きはどうであるかなどについて、
一切触れていない。

そこで本欄では過去10回にわたり、これらのことを論文形式で書き継いできた。内容的にこれで十分とは決して言えないが、この分野における読者の理解の助けにはなったろうと思う。

 しかし、これまでの説明には専門的で難しい部分も少なくなく、読者によっては
「苦手だ」と感じた人もいるに違いない。そこで、これまでの論文方式とは異なる詩の形式を
使って−−言い換えると、左脳的な言語ではなく右脳的な表現を使って、観世音菩薩について
説くものがあってもいいと考えるに至った。それを読むことで、
観世音菩薩の何であるかを論理的にではなく、直感的に感得してくださる読者も
いるのではないかと期待している。今後数回にわたり、「大自然讃歌」に続く長編詩として
本欄で発表させていただこうと思う。この長編詩「観世音菩薩讃歌」も、前回のものと同様に
「聖経に取って代わるもの」を意図していない。諸処に聖経から引用しながら、
聖経では触れられていない方面への補強を試みている。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

上記のように「現総裁先生」が、御自分の考えの主旨…述べられています。

■【…聖経に取って代わるもの」を意図していない。諸処に聖経から引用しながら、
聖経では触れられていない方面への補強を試みている。】

それを【分派…?【学ぶ会】「ときみつる会」「靖国見真会】である方々が…
此処で“ア〜〜デモない!コ〜〜デモない!”…】
この事!自体が理解ができません…。
何度も申し上げますが…御自分達の【道場…】も出来られたとの事…
■【此処に至りまして“最大の原因…考え方の相違”】である訳でありますから?
そこで「類の法則!」の方々を、新しく“導く”事をされたらと…
現在!残っています「現教団側…信者」は、申していますが…!!
残った信者で「生長の家…御教え」を使命として【伝道!】して行く想いがあります。
■「学ぶ会」…皆様方の【悪口…】癖癖していますが〜〜〜><
本来の「生長の家…御教え」この様な“悪しき言葉”?使われましていいのでしょうか?
この様なやり方??まるで「??学会…」なのでしょうか?

現に、各教化部に残っております…「本来の生長の家…信者」は「雅宣先生」の主旨を、
把握されております〜〜〜ョ!
■「分かりや〜〜言葉」・「雅春先生の聖経…更に含んだ現代版」…
時代の流れと共に〜〜♫〜〜変わりますでしょう〜〜♫〜〜
その様に解釈致しております次第です。       

再合掌


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