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本流対策室/2 板

1257役行者:2012/05/31(木) 13:51:46 ID:bisibc2o

 Kジロウ様

 仮説を立てて、今後のロートマップを描いてゆくことは大切なことと存じます。

 たとえば、いま緊縮財政ですが、あのバブルの時代から上がりっぱなしの公務員の給料はどうなっているの?と疑問を多くの方がもっていると思います。

 このような現状で、どこかでお金を生まなければなりません。
 政府は増税と叫んでおります。
 仮にもし増税するとしたら、仮説・・・果たして国民の志気は下がり、どのような結果が待ち受けているか!

 もし私が仮説を立てるとしたら、日銀に通貨の発行をしていただき、という方法もあるのですが、その前に政治家、官僚、天下りなどの構造改革を 抜本的に行い、かなりのお金を生み、その余剰金の有効的な使い方を世論と共に話し合うなか、仮説を立ててゆきます。

 国民の志気は上がるし、また、その余剰金の使い方次第では経済を潤すことも可能です。
 この余剰金を如何様に使うか?仮説を立て、結果を導き出す、間違っていたら改善する!
 そのようにすべきと存じてます。

 果たして今の生長の家をや!


 環境は心の影といいますが、見えない世界の原因があって、この現象世界に結果が出ていると思うのです。

 その究極的な原因を究明し、解き明かしてゆけば、良き結果が導き出されると思うのです。  

 見えない世界の原因を更新することが、宗教界の使命かと存じてます。

 地球を脅かしている喫緊の課題だとは云え、環境問題もそこにあるのだと思います。

 炭素ゼロ運動というのは、平たく云えば化石燃料の節減だと思います。
 化石燃料を使わないようにする!というモットーは素晴らしいと思いますが、実際、生長の家では、ISOのシステムに則り、行われてます。
 それはそれは、成果はありますが、抜本的な改革になっているのでしょうか。
 
 啓蒙活動もISOのシステムから逃れられてない、形骸化された活動です。
 たとえば、啓蒙活動を大いにしなければならない、講師の活動も緊縮されてます。 

 一方、世界は、アメリカは、中国は、新興国は、ものすごい勢いで、化石燃料を消費してます。
 そこで私は思うに、化石燃料を使わねばことが成り行かない、システム自体を改革すべきと存じてます。


 環境にも貢献する、地方分散型社会にするにはどうすれば良いのか?
 地方分散型社会は、文化的、環境的、経済的にも日本にどのような結果をもたらすのか、では生長の家においては具体的に、どのような運動を、また啓蒙活動を展開してゆくのか!

 仮説を立て、結果を導き出してゆかねばならないと存じてます。

 日本を世界を変え行くような、そのようなロードマップが筋道を立て、出来ているのなら、環境問題の取り組みもアッパレです。


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