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本流対策室/2 板
1246
:
Kジロウ
:2012/05/30(水) 19:10:31 ID:VJun9unU
雅宣総裁の言ってる事を理解してから、賛否を判断しなくてならないと思います!
環境問題を考えるにあたり…
先ず、この理論は、何処から来ているモノか、考える必要があります!
結論から言えば
科学の限界なのです!
ちなみに、大学の英文科は英語を科学するところです!(広義の意味)
一般的に科学というと自然科学でしょうね!(狭義の意味)
科学とは、モノ事を細分化する事で、性質がより明確になると、考えて来ましたが、限界があるのです!
例として、塩素(Cl)は単独の気体では、人体に悪影響を与え、極端になると、中毒死になる事もあります!
(トイレの洗剤で混ぜるな危険を混ぜたりすると…ネ)
ところが、塩素(Cl)がナトリウム(Na)と結合して、化合物となる時、
一般的にお馴染みの調味料の『塩』になり、人体に不可欠なモノとなります!
これを英語に例えるなら、
a→1つの
という意味になりますが
a lot of →たくさんの
という意味になります!
ここで、aの意味はどういう事になるかを議論は、出来なくなるのです!
その科学限界から、生まれた発想が
『システム哲学』です!
一般論では、これが参考になると、思います!
↓
『システム哲学入門』 今日のデザート読書 livedoor Blog
http://blog.m.livedoor.jp/mfhiroko0823/article/50020900
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