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本流対策室/2 板
1232
:
役行者
:2012/05/29(火) 19:18:58 ID:bisibc2o
>>1228
是非は置いといて、考えさせられる文章です。
>「大自然讃歌」が「聖経」にされようかとして いる 今、本当に、一人ひとりが一体、何を信じて いるの か、何を拠り所としているのか、それが問 われてい ると思うのです。 <
同意します。もちろん、同じく「菩薩讃歌」に対しても・・・
生長の家信徒の皆様、一体、何を信じていたのか、何を拠り所にしていたのか?
おのが内奥にひそむ良心に、今一度、根本的に問い直す時かと存じます。
新しい聖経となろうとしているであろう讃歌を、妄目的に盲信するのでもなく、また生長の家における既成概念で、無条件に聖経を受け入れるのでもなく、真理、信仰、救済、そしてそれを提供してくれている組織に対して、今一度、深く鑑みる必要があるかと存じます。
生長の家という存在は、自分にとって何なのか!
このままでは聖経が、『生命の実相』が、なくなろうとしているのですから・・・
いまここで、どれだけの方が目覚めるかにより、生長の家の人類に果たすべき存在意義も変わってくるのではないかと存じます。
人類に果たす使命が生長の家にあるなら、必ず再建されます。
>組織に残っている人 は、なぜ、残っているのか? 残っていることの意 味を、目的をはっきりとさせるときがきてると思う ものです。<
生長の家に救済された恩や義の場合もあります。
果たしてその生長の家の使命とは何であるのか!
皆共に、熟考するときがきたのではないでしょうか。
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