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本流対策室/2 板
1078
:
さくら
:2012/05/19(土) 20:29:41 ID:v8E3J0xI
今の住人さま
はじめまして。
突然ですが、さくらは、こう見えて、(どう見えて?)結構情熱的な一面もあるのですよ、笑。
愛する人と関わる時、相手に抜き差しならない想いを抱くことがありますよね。この想いゆえに、どうしても相手とかかわらざるを得ない。
だから、この想いや、この相手のためなら、もしかして地獄に堕ちるとしても、それはそれで仕方ないんじゃないだろうか…
そんなことを思ったことがあります。
「これは悪口ではない、愛による非難なのだ」と周りに言い聞かせながら、おかしいことをおかしいという人は、まだまた、余裕がある人だとおもいますよ。
自分は、愛の高みにのぼったつめりで地獄に落ちた人を撃つことはできません。悪魔を撃つには、自分も地獄に堕ちる覚悟が必要ですから。
それは、真実の愛でなく、執着の愛だ。
聖典を持ち出されて、こう言われても、冷静に自分を見つめられないことがあります。
その人が背負った業であり、宿命なのかもしれませんね。
地獄へ堕ちる覚悟がない人は、こんなことは出来ません。
まして、雅春先生が望まれた教えを実践しようと決めた者は、できないことです。
生長の家ノスタルジーだけで、これは悪口じゃないの、といいながら人を非難するような態度には辟易しますが、
地獄に堕ちてまで、守りるべきものを守ろうとする、そんな覚悟のあって行動する人なら、ご立派なのです。だから、お任せ出来るのです。
覚悟があるからこそ、絶対、やるべきです。
>谷口雅春先生の「教え」を護るとは、分かりやすく言えば、絶版を解除させる、ということにつきましょう。
それにしても、「教えを護る」とは、絶版を解除させる、本当にこれにつきるのですか…
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