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本流対策室/2 板

1018昔の住人:2012/05/16(水) 20:06:46 ID:J0KJqMbI
「批判」するのは生長の家ではないという人へNEW (9212)
日時:2012年05月16日 (水) 08時48分
名前:「靖国見真会」参加者


「谷口雅春先生を学ぶ会」は、谷口雅宣先生への批判・悪口ばかりを言っているから、あそこへは絶対に行かない、という人があります。

批判・悪口を言ったら、生長の家ではありませんよ、とも言います。

こういう言い方をする人は、生長の家=批判・悪口を言わない、と捉えているのですね。

そういう“ものさし”をもって、私共を「批判」する…。

そういう方に言いたいことはただ一つ。

「批判」にも、愛のある批判と愛のない批判とがあるということをぜひ、お知りおきいただきたいということであります。

谷口雅宣先生を「批判」するのは、谷口雅春先生の「教え」を護りたいという愛があるからなのです。

生長の家=批判・悪口を言わない、という“ものさし”で私共を裁くならば、そのお返しはこれです。

生長の家=谷口雅春先生の「教え」である

その谷口雅春先生の「教え」を覆い隠すべく、聖典を絶版にし、大東亜戦争を侵略戦争だと言い、愛国運動を否定して、「護憲」を標榜するなど、そんなものは、絶対に、生長の家ではない!

だから、谷口雅宣先生を「批判」するのです!

谷口雅春先生の「教え」に対する愛があるから、それが冒瀆されていることに対して我慢がならないから、抗議しているのです。

何も、批判のための批判を繰り返しているのではないのです。

ただ、「おかしい」ことは「おかしい」と言っているだけなのです。

「おかしい」ことは「おかしい」ということが、「批判」なのですか…?

それは「悪口」なのですか…?

もちろん、教団は「おかしい」から、相手にするな、批判もするな、ただ谷口雅春先生の「教え」を学んでいたらいい、という判断もあり得ると思います。

私はそれを否定しようとは思いません。

そういう立場があってもいいと思っています。

しかし、私はそれに与しはしません。

何故と言って、その中で悩み、苦しんでいる信徒さんがいるからです。

「おかしい」教団に“洗脳”されて、今の教えでいいという人はそれでいいのです。

しかし、中には、谷口雅春先生の「教え」を学びたい、しかしそれが学べない、ということで苦しんでいる人がいる…。

そういう心ある信徒の方に、何とか救いの手をさしのべたい、そのよき受け皿になりたい…・

そう思うからこそ、教団の有り様、谷口雅宣先生の言動に無関心ではいられないのです。

そう、愛があるからこそ無関心ではいられないということなのです!



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これを読んで、本当に何も分かっていないし、進歩していない人だなぁと思いました。


今の信徒は、受け皿としての学ぶ会を、選ばない方が大多数なんですという事実を知らない。


原因は何か、を、知らない。


自分たちは、雅宣先生に感謝出来ているのか?
に、尽きます。


だから、学ぶ会に一回行ったけどイヤだったとか、辞める人も存在するでしょう。


雅春先生に対しての執着の愛は、痛いほどワカル、衆生救済に愛があるのもワカル、
いかんせん、
雅宣先生に対しての愛はないのよねぇというとこで、

一般使徒は、見透かしているのでしょ。


本流は、雅宣先生に対しての観を転換しない限り、発展しないと思っています。


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