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本流対策室/2 板
1002
:
志恩
:2012/05/16(水) 10:10:21 ID:.QY5jUA6
訊け君
私は、思うんですけれど、
本流を貶している暇と行動力があるなら、
頭脳明晰なお仲間であるトキ様、役行者様、訊け様が、一致団結して、
なぜ、雅宣先生に、直談判される行動を起こさないのかしら、と不思議でならないのです。
私の拙い体験をお話すれば、
私が、本部に入った頃は,各部局は、それぞれが孤立した感じだったんです。つながりが、希薄だった。
それで、光明化運動が発展するためには、各部局の人間同士の融和が大切だと思ったんです。
それで、私より5才くらい年上の行動力と指導力のある、Sさんという女子事務員さんと,私は,ある日、じっくり語り合う機会がありまして、
改善するために、職員全員参加の「会報」を発行しようという企画をたてました。
そのときの本部職員の会の会長は、仙頭先生でしたが、その企画を2人で行って話したら,賛成してくださって、お山にも許可をいただいて、
会報の編集委員長には、頭のいい男性になってもらって、副は、Sさんと私がなり、それからというもの、ものすごく一生懸命、時間外にその作業をし、
各部局をまわり、原稿集めに汗を流し、隔月ずつ手作りの「会報」を発行してたんです。昼休み、時間外にボレンティアでやったんです。
印刷だって、1枚1枚、われわれが、輪転機で印刷し、綴じる作業も、皆に声をかけ、皆でやりました。
何年も続けましたが、会報を読めば、各部局の人達が、どういうことを考えているかという事も分りますから、親近感も湧き、皆、仲間意識も強まりました。
私は,賢くないけれど,そういうときは,賢い人におねがして、知恵も頂いてたんです。
やる気さえあれば、改革は、訊け君にだって、できるのでは、ないでしょうか。
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