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本流対策室 板
644
:
トキ
:2011/11/18(金) 14:08:46 ID:gGntW0f2
>>641
初心者様
こんにちは。風邪気味で、いつも以上にボケッとしております。ご容赦下さい。
生長の家は何をなそうとしているのか・・・・・という問いかけですが、この返答は難しい
と思います。例えば、学生を捕まえて「君の通っている学校は何をなそうとしているのか?」
と質問をしたら、学生は「そんな質問は校長にしてくれ」と言うでしょうね。つまり、組織
の将来像とは別に、構成員には別の意図なり動機があって、その組織に関係をしているという
のが実情だと思います。
ただ、昔なら、「人類光明化をなそうとしている」と明確に信徒も返答は出来たと思います。
が、今は、組織自体が迷走をしている(という印象を持っている)ので、生長の家という信仰
なのか、国際平和信仰運動なのか、環境問題なのか、よく本部の考え方が理解できない、という
のが信徒の本音かもしれません。
その上で考えるなら、総裁が意図される、教義の絶対化、イデオロギー化への対策、言い換えると
教義の「暴走」への嫌悪、具体的には、百万運動や生長の家政治連合時代の再来の阻止ーという
お考えは、生長の家の歴史を勉強したら、理解はできます。しかし、その上で、具体的に、どん
な運動をこれから展開すべきか、という議論はまだまだ不十分だと思います。教団側もその点は
考えをもっと示すべきかと思います。
反面、初心者様が危惧されるように、「和解」の結果、また百万運動を展開したりするのでは、現場
の信徒は困ります。「和解」として争いを止める事が1番大事ですが、「和解」の結果、どういう
運動を考えているのか、それも大事だと思います。本流復活派の人々も、その点は考えを提示され
ても良いと思います。
その上で、教団側も、いわゆる本流復活派も、お互いに、冷静に議論をし、これからの生長の家がどうある
べきか、という事を通じて、妥協ではなく、和解に至と期待しています。
どうも、本当に、熱があるので、考えがまとまらず、ごめんなさい。
合掌 ありがとうございます
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