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本流対策室 板

1654「訊け」管理人:2012/02/08(水) 11:32:27 ID:KP/yFFv2

>教頭先生

 一点だけ述べますね。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「私は、どちらかといえば、総裁擁護派になるでしょう」ということを、
はっきりと何度も発言しています
――――――――――――――――――――――――――――――――

 はっきりと何度も発言しています。でもそれは、攻撃派に対しての言葉(
云い方)だったと思います。つまり、右に行き過ぎている人(少なくともそ
う見える人)に対しては「左に行かれては」と、お勧めする言い方をすると
思いますよ。でもそれ、いつも「左に行け!」ということは意味しないと思
います。こんな説明で解って頂けるでしょうか。

 私はたとえば「誰々さん擁護」をするにせよ、それでも常にその誰々さん
の意見に同意することは〝ない〟です。つまり、総裁擁護者であれ、擁護先
にありきで発言することはありません。もっと語を接ぐならば、「あの人は
仲間だから文句はいわない」なんていう、身内褒めの世界に堕することはあ
りません。こんな説明で解って頂ければ幸いですが。

 ・・・・念のため一例だしましょうか。たとえばさくらマネ、おりました。
私は彼女が大好きです。「さくら擁護派」と称してもよいかもしれません。
しかしそれでも、たとえば彼女は以前、聖典をそれほど「重視しなくてもよ
い」(※)といった趣旨の文章を掲載されました。その際はわたし、疑問を
呈したわけですけれども・・・・それでも彼女との人間関係まで、壊れたと
は思っておりません。
 なにを言いたいかと申せば、仮に「さくら擁護派」と称しますが、わたし
が彼女の擁護派であったにせよ私は、彼女の文章に疑問を呈するくらいのこ
とは「する」人間です。そんな程度で壊れるくらいの人間関係ならば、必要
ないとまで考えているためです。ですんで見る人から見れば、さくら擁護派
とも「言えぬ」のでは、なかろうかと・・・


<註>

※ 聖典をそれほど「重視しなくてもよい」

 ここも正確な表現にはなっていないと思います。彼女の真意はまだ、未確
認ですので。ただしこの文中では仮に、こう表現しております。
 ですのでたとえば、この文章を基に「さくらは聖典軽視派!」みたいな観
点から話をされるのは、止めて欲しいと思います。


――――――――――――――――――――――――――――――――
それで、より、総裁擁護の気持ちは、固まったのだろうな、と
思えました。その後、バランスのいいコメントも加えられておられますけれどね。
――――――――――――――――――――――――――――――――

 ・・・・まあ教頭先生は現時点、わたしが総裁を「擁護論、先にありき」
で文章を掲載した、そう思われておられるように感じています。つまり、総
裁の素晴らしさを宣伝するために、あんなことを書いているのだとお疑いな
のかもしれません。
 まあこれ、もう同ご講演の動画を視聴頂くしかないと思います。総裁に対
する攻撃派とか擁護派とかの色分けなく純粋にあれ、見て頂ければ納得して
もらえると確信します。「実相と現象」に関するご講演でしたが、素晴らし
いものでしたよ。たぶん教頭先生も納得されると思ってます。

 また疑問点などございましたら、ご返信ください。


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