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本流対策室 板
1273
:
トキ
:2011/12/23(金) 14:27:02 ID:M.m5tLCQ
こんにちは。
実は、
>>1227
の文章は、原宿教団の上層部を意識して書いたので、たぶん本流復活派からは不快を
かったと思います。ただ、しばらくは争いが激化するのは、間違いはないとは思っています。その意味
では、今、これを書いても、あまり説得力がないし、和解などは一見、不可能なようにも見えます。
とはいえ、たぶん、来年の後半はかなり光景が変わっていると思っています。
で、今、あえて本流復活派の人達に言いたいのは、「敵を追いつめ過ぎるな」という古い格言です。
今、確かに流れは、本流復活派のほうが有利です。裁判は教団敗訴でしょう。また、教団内部でも、
総裁の指導への批判は強まっています。教区というか、現場では、本部の出鱈目な指導にあきれて
います。本部の職員は、冬には零下10度になろうという山梨の山奥に移転する羽目になり、あまりの
馬鹿馬鹿しさに頭を抱えています。本部批判の声は強まっています。
「憎いマサノブ」に在職中、散々、虐められた本流復活派のみなさまが、喝采を叫んでいるのは想像
できます。
が、ここで、調子に乗り、全て自分達の言い分を通そうとすると、失敗します。
それは、相手は逃げ場がないので、死にものぐるいで闘うからです。これは、過去の戦史を見たら、たくさん
実例があります。だから、うまい指揮官は、相手を包囲しても、あえて逃げ道を空けておくのです。
本流復活派が教団側との戦いに勝っていたのは、本流復活派の奮闘の結果というよりも、あまりにも
教団上層部のやる事がお粗末で、かつ部内の士気も低下していたからです。が、ここまできて、本流復活
派が教団側をとことん追いつめると、彼らも必死にならざるを得なくなります。結果、本流復活派にも
被害がでることになります。
今の本流復活派は1枚岩ではありません。様々なグループが「マサノブ憎し」だけでまとまっているの
です。仮にめでたくも「マサノブ」追放が現実化しても、その後は主導権争いで、内部抗争が始まるのは
目に見えています。
もともと、本流復活派の目的は、谷口雅春先生の教えの復活のはずです。
だとしたら、それ以外の部分で、譲歩できる部分は譲歩することは考えても良いと思います。
以上、こちらもとりとめもない事を書き、お詫び申し上げます。
合掌 ありがとうございます
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