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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
985
:
義春
:2011/09/04(日) 20:40:41 ID:SjZg29/2
>>977
初心者さま
お考え、纏まりつつありますか!
そう仰って頂ければ徹夜して良かった
…心から、そう思えます。
エコロジーについてですが…
私は元は半導体関連や環境調査関連企業にて仕事していました。
その中で肌感覚的にエコロジーに関して
常に違和感を覚えていたのです。
ただ、言葉に出来なくて…
だから、スッキリしました。
>この現象世界における存在の根源。それがソフィアです。
言葉以前、ロゴス以前の世界を形づくっているもの。それがソフィアです。
それと遭遇することが狂気へとみちびかれる存在。それがソフィアなのですよ。
私も同意見です!
ソフィア、流動的な真理…。
老子に『いうべき事の出来る道は道にあらず』
とありますが、道、つまり真理はこれだと言った瞬間から
真理は変化し、流動する…故に道にあらず。
その様に私は感じます。
そして、確かに、生長の家のコトバでも
ロゴスを基調とした【対立ありき】になっていると感じます。
私はそれを悲しく思っています。
どちらにも敬愛する方々がいますから…。
しかし、どちらをもコトバを東洋的に
ピン止めし、そしてどちらも内包すれば
真に和解し調和した、そして、コトバの
暴走を起こさない生長の家になるのではないか?
…と、私はそうあって欲しいと思っています。
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