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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

919復興G:2011/09/02(金) 19:47:42 ID:Ir7svY6w

> 908 :トキ様、910 :「訊け」管理人様
> えーと、今、生長の家の教化部に行ったら、当然、甘露の法雨も生命の実相も販売をしております。ところが、分派が勝訴したら、教化部に行っても、生命の実相も甘露の法雨も扱っていない、という事になります。教化部に行っても、小閑雑感はあっても、生命の実相がない。さすがに、そうなると、教団の指導部の責任をとう声が出てきます。今まで総裁を支持して来た年配の信徒の間でも、心理的に動揺が広まります。ここで教団が対応を間違うと、大変な事になってしまいます。

 ――そうですね。『甘露の法雨』も『生命の實相』も、日本教文社に在庫がある限りは販売できるので、すぐに教化部から消えるということにはならないでしょうが、やがてそうなりますから、これは現教団にとっては大変なことです。大ショックです。そのことに気がついていない総裁・教団幹部ではありませんから、これは大懺悔・方向転換へ舵を切らざるを得なくなると私は思っています。
 別スレにも書きましたが、「この上もなく平和な、輝かしい時代は、人類をゆり動かす大きなショックとともにやってくる」という「アガシャの預言」というのがありました。『生命の實相』の裁判は、このまま行けば生長の家の敗訴が確定するでしょう。それが、「この上もなく平和な、輝かしい時代」を来たらすための大ショックとなって、良い方向へと向かうと思っています。山ちゃん1952様からは、「根拠のない希望的観測」と言われるでしょうが。


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