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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

885「靖国見真会」参加者:2011/09/01(木) 22:36:04 ID:FP5gECQk

ただ、「訊け」管理人さんのこの言葉で、「和解」の道は開けると確信しました。

〉光明思想社が今後『古事記と〜』に於ける未掲載箇所を再度出版のご予定があるならば、わたし側には注釈を付けるくらいの義務は生ずるとは思います

結局、復興G様も「訊け」管理人さんも、『古事記と日本国の世界的使命』が世に出たことは、それなりに評価して下さっているわけです。
ただ、どうして、「第一章」だけにしたのか、何故、『生命の實相』第十六巻「神道篇 日本国の世界的使命」の全部を復刊しなかったのか、そのことへの「注文」をされているのだと思うのですね。
「批判」じゃなくて、「注文」なんだと受け止めたら、何もこうやって論争する意味もない。
そう思い立って、「光明思想社」に問い合わせしましたら、そういう「注文・要望」に応えるべく、これからの『生命の實相』リニューアル版にそれを反映させていきたいとの意向であることが分かりました。
つまり、来年早々より発行される『生命の實相』リニューアル版は、現行の「頭注版」をそのまま出すものではない。
占領軍の検閲によってやむなく削除されたと思われるところを復刊する、その願いをもって発刊されるようなのです。
それは、「光明思想社」だからこそ、できることなのです。
だって、「原宿教団」は、戦前の谷口雅春先生のご文章などは絶対に復刊などしません。
それが証拠に、『古事記と日本国の世界的使命』を「原宿教団」は裁判で、回収するように要望したのですからね


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