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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

856「靖国見真会」参加者:2011/09/01(木) 00:05:15 ID:FP5gECQk
清水智信選手が世界チャンピオンになって気分爽快のときに、書きたくはないんですが、「ヘタレ」といわれるのもなんですから(笑)、書いてみましょうか。

「訊け」管理人さんは「復興G」さまの“労作”にのっかって「削除」と言われたとのこと。
ということは、相手にすべきは「復興G」さまとなりますね。
了解しました。

その前に、「訊け」管理人さんのこのご指摘にお応えしないといけませんよね。

〉なお、〝改竄〟についてですが、愚生駄文のどの箇所がこれに該当するのでありましょうか?ご指摘よろしくお願い致します。

“改竄”の文言はございませんでしたね。
この点についてはお詫びいたします。
「原宿教団」の著作権に対しての勝手な“改竄”がどうも私の中で、残像としてあったようでございます。
お許しください。

ただし、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 には、こうありました。

…改竄(かいざん)は、文書、記録等の全部又は一部が、故意もしくは過失により、本来なされるべきでない時期に、本来なされるべきでない形式、内容に変更されることをいう。

とありまして、「削除」も広義では「改竄」に入るのではないかなと自分の都合のいいように思ったりもするわけです。

で、私は「谷口雅春先生のご文章を削除したり、改竄しているかのように受け止められる」と書いて、「かのように」をいれているわけです。
つまり、私の本意は、「訊け」管理人さんは『古事記と日本国の世界的使命』に対するマイナスの悪しき「印象操作」を意図的に行おうとしているのではないか、そのことを問題にしているのです。

実際、復興G様は「この『古事記と日本国の世界的使命』では、削除されているのです。」としか書いていないのに、「訊け」管理人さんは「『古事記と〜』出版の際には大幅に、雅春先生御文章を削除させて出版している次第です。」とここで、「大幅に」を付け加えているのです。
どうして、こういう「改竄」をするのですか?
ということで、「改竄」の言葉に、少々、こだわってみたという次第です。

前置きはこのぐらいにして、本題に入りますか。
『古事記と日本国の世界的使命』が、谷口雅春先生のご文章を「削除」したものかどうか、
結局、この話は、裁判の結果をどう見るかの話になるのです。
だって、復興G様はこういうわけでしょ。

〉一審判決の細部においては疑義が残る、と私は思います。

判決が出ても、疑義が残ると言われたら、どう考えるのですか?
何処まで言っても、これは平行線ということになりますよ。
裁判の結果に従うという前提がないと、水掛け論で終わるということです。
ですから、裁判で「原宿教団」が敗訴したら、『古事記と日本国の世界的使命』が、谷口雅春先生のご文章を「削除」したものではないと、認めてください、その約束をしてくれますか、ということになるのです。

で、その時には、「訊け」管理人さんも、九州男児らしく、いさぎよく、「『古事記と〜』出版の際には大幅に、雅春先生御文章を削除させて出版している次第です。」云々の投稿については、その内容の過ちを認め、その上で「削除」していただいてもよろしいでしょうか。

ついでに言っておきますけど、復興G様は、こうも書いていますね。

〉私はその点が二審では指摘されるのではないか、指摘してほしいという願いがわきます。
 まあ、それはこの裁判の重要な論点ではないかも知れませんが……。

その肝心の二審ですけど、一切の公判の審議もなくて、ただ、11月30日に判決を下すとの宣言だけで終わったそうですよ。
復興G様には悪いですが、「指摘してほしいという願い」は叶わなかったようです。
審議するに及ばず、となったのはどうしてでしょうね。
以上です。


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