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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
854
:
元本部職員
:2011/08/31(水) 22:35:04 ID:???
教団擁護派・・・って不思議な名前ですね。
私はかつて本部の中枢にいたので教団を愛し、再び原点に戻って再生してもらいたい
と思っています。しかも、友や部下たちも本部に残っています。
共に泣いたり笑ったりした教区の幹部の方も残っておられます。
必ず良くなると信じて、祈るような気持ちで頑張っています。
僕は教団を擁護したい。
しかし、たった一人の異端者が中心に座ってしまった。
この偽りの中心が変らない限り擁護しようにも擁護できない。
困りましたね。
僕はいったい何派なんでしょうね。トキさん。
さてトキさんは目良くんを知っているようですね。彼はトンだ役割をせられてしまいましたね。
彼も青学で生学連、白水さんも青学で生学連もしかしたらトキさんも青学生学連だったりして(爆)
ところで出版の件でお尋ねします。
貴殿は、日本教文社が生長の家本部から重版保留や経営方針まで口を出されて
とても独立した出版会社とはいえない状態になったことはどう感じますか。
聞くところによると経営も困難になっているようですが、この原因はなんだと
お考えですか。
わたしは
残念ながらこれは雅宣氏の度重なる無理な介入があったからだと思っています。
本来は「日本教文社」がシッカリとして『生命の實相』をリニューアルしていれば
あるいは、愛国聖典を重版していれば今日のような状態にならなかったと思うのですが
いかがですか。
それから、裁判がおこる直前に雅宣氏は取締役から退任しましたが、あれは
「逃げた」のではないですか。負けると予想していて。
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