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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

751「訊け」管理人:2011/08/19(金) 15:58:11 ID:???
(念のため「大調和の神示」全文を)

『七つの燈台の点燈者』の神示

 汝ら天地一切のものと和解せよ。天地一切のものとの和解が成立するとき、
天地一切のものは汝の味方である。天地一切のものが汝の味方となるとき、
天地の万物何物も汝を害することは出来ぬ。汝が何物かに傷つけられたり、
黴菌や悪霊に冒されたりするのは汝が天地一切のものと和解していない証拠
であるから省みて和解せよ。われ嘗て神の祭壇の前に供え物を献ぐるとき先
ず汝の兄弟と和解せよと教えたのはこの意味である。
 汝らの兄弟のうち最も大なる者は汝らの父母である。神に感謝しても父母
に感謝し得ない者は神の心にかなわぬ。天地万物と和解せよとは天地万物に
感謝せよとの意味である。本当の和解は互いに怺え(こらえ)合ったり、我
慢しあったりするのでは得られぬ。怺えたり我慢しているのでは心の奥底で
和解していぬ。感謝し合ったとき本当の和解が成立する。
 神に感謝しても天地万物に感謝せぬものは天地万物との和解が成立せぬ。
天地万物との和解が成立せねば、神は助けとうても、争いの念波は神の救い
の念波を能う受けぬ。皇恩に感謝せよ。汝の父母に感謝せよ。汝の夫又は妻
に感謝せよ。汝の子に感謝せよ。汝の召使に感謝せよ。一切の人々に感謝せ
よ。天地の万物に感謝せよ。その感謝の念の中にこそ汝はわが姿を見、わが
救いを受けるであろう。われは全ての総てであるからすべてと和解したもの
の中にのみわれはいる。われは此処に見よ、彼処に見よと云うが如くにはい
ないのである。だからわれは霊媒には憑らぬ。神を霊媒に招んでみて神が来
ると思ってはならぬ。われを招ばんとすれば天地すべてのものと和解してわ
れを招べ。われは愛であるから汝が天地すべてのものと和解したとき其処に
われは顕れる。

(昭和6年9月27日夜神示)


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