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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

702初心者:2011/08/16(火) 13:43:26 ID:4IaAZAME
一観覧者A様、
というより、少女A様とお呼びしたいほどでありますねぇ。
殺伐とした掲示板に一輪の可憐な花が咲いた。そんな気がいたします。

心臓に心があるということは、昔から考えられていましたよね。
ハートマークは愛情を意味しているのでしょうか。
心臓移植でドナーの人格を受け継ぐということは、じっさいにあるみたいですね。
そればかりか、ひとつひとつの細胞が心を持っている。あるいは物質でさえも心を
持っているという考え方さえありますよね。

心を情報ととらえれば、一観覧者A様が考えておられるように、ドナーの遺伝子に刻まれた
情報が、移植の対象者に持ち込まれたということがいえそうですね。
個人的には、こうした考え方が間違っているとはいえないように思います。
なぜなら、わたくしは、心は情報だと考えているからなのでありますね。

とはいっても、わたくしは、情報が遺伝子に刻み込まれているという考え方よりも、さらに
過激に、情報は思いもしない場所にあるはずだと、さしたる根拠もなく、このように
考えているのでありますね。
たとえば、「情報はDNAのなかにある」と言ってみたとしても、それはたぶん違うだろう
と考えています。情報は予想もしない場所にある。これがおそらく真理だろうと、わたくしは
個人的にではありますが、考えております。根拠はないですが、そのほうが面白いですからね。

ですが、一観覧者A様が考えておられることも、テーマとして語りあう価値が十分にありそう
ですね。性格ではなく情報が移植された。このように考えるのは自然のことでありますよね。
こういった方向で話を進めてゆきましょうか。まったく予期しない流れでありますので、
なんの用意もありませんが、一観覧者A様から提示していただいた問題点につきまして、
みなさま方のご意見をおうかがいすることにいたします。


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