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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
682
:
一観覧者A
:2011/08/15(月) 14:10:07 ID:1ElzmLO.
トキ様
今の青年会が大切にされていないことを気にかけて下さり、やはりトキ様は優しいお兄様ですね。
私の知り合いの話なのですが、とても信仰的な人で、自然な流れで青年会活動にも参加するようになりリーダー的な存在として頑張ってたみたいですが、ある講習会の時、辞めてしまいました。
まず青年会が持っている名簿から家庭訪問の準備し、白鳩の地区にお伺いを立てるとほとんど断られ、頭を下げても名簿も隠されたので、新規開拓を頑張れば、強引なやり方で白鳩に迷惑をかないでほしいと言われたり、会議では相愛会からうちのテリトリーをとるな、とか、白鳩にも「青年会なんて本部からの指導も厳しくないからいいじゃない、私たちの方は真剣なのよ」と言われたそうです。
自分の所は特別なんだと思い、本部に相談すると、話を聞いてくれた優しい本部講師が、昔からの狭い世界の醜い人数争いの様や体験を話してくれたそうです。
講習会の出来事だけでなく、トキ様が仰ってたように、なんていうか問題を隠蔽?するようなところも不信に思ってたみたいですが、
そんな世界が馬鹿らしくなって、また青年を育てようとしない組織の未来などタカがしれてると、講習会後にぱたっと辞めてしまいました。
まあ、理想を見過ぎるところが強かったのかもしれませんが、聞いてて残念なことでした。
そんな教区ばかりじゃないと思いますが。
今の青年会の激減の理由は、雅宣先生の方針や、話がつまらないだけなのか、わ私にはかりません。
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