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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
672
:
初心者
:2011/08/14(日) 23:31:19 ID:4IaAZAME
一観覧者A様
すべて妄想ですね。でも、とても美しい妄想です。義春さんが、「それはオレのことや」と、
つぶやいておられるような気がいたします(義春さん、何かほかにも言いたいことあるやろ)。
一観覧者A様は女性ではないかと、言葉遣いなどから感じはじめていましたが、
やはり女性でいらしたんですね。
わたくしは、学生時代、ずいぶんと年の離れた社会人の方々とばかりつき合っていました。
つき合っていたといっても、男どうしのつき合いです。そのなかに、国会議員の秘書を
なされている人がいて、その人が、「女よりも、イヌのオスのほうが男に近い」と言われたのを、
今でもはっきりと覚えています。
その当時は何のことかまったくわかりませんでした。いくらなんでもそんなことはない
だろうと高をくくっておりましたが、青年会の活動をはじめてみると、その人の言葉が
しみじみと思い出されるのでありますね。
男と女はこんなにも違う生き物なのか、たしかにイヌのオスとなら、まだしも分かり合えそう
な気がすると、こんなことまで考えるようになりました。
母性は、男にとって、永遠の謎であるのかもしれませんね。でも、感じることはできますね。
一観覧者A様のご文章からも、やさしく、こまやかな「母性性」が伝わってくるようです。
感じられるということは、おなじものが自分のなかにもあるはずでありますよね。
ただ、感じられても、それはすぐに消え去ってしまいます。それは、男のなかの「母性性」が、
永続性をあたえられるほどには育っていないということなのでありましょうね。
「男性性」と「女性性」。これはまったくことなるエネルギーの形態なのですよね。この異なる
エネルギーを融和させることによってしか、ふたつのエネルギーが持つほんらいの潜在能力
を発揮させることはできないのですよね。「母性性」はきっと、不安定な男性的エネルギーを
心配げにみつめているのでありましょうね。男の持つ「母性性」は、いまだその不安定な
エネルギーのなかにあって、戸惑いながら、さまよい続けているのでありましょうね。
お〜これはかたじけない・・・ ひょっとしてオトコ?
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