[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
576
:
八百比丘尼
:2011/08/12(金) 13:56:32 ID:vfQXyn92
マリーゴールド様
初めまして。いつもおバカなことばかり言っている、八百比丘尼ともうします。
今日は、真面目にお話をしようとおもいます。あなたが、教団を離れられた
お気持ち、大変、辛くお苦しかったでしょう。
私も、やめるまでは、ずいぶん迷いました。
でも、あなたがおっしゃるように、私も もう誰も講習会に誘いたくない。
これが、「生長の家」のお話です。と胸をはって言うことができなくなりました。
はっきり言って、恥ずかしい とさえ思いました。
でも、組織の中でお役をしていれば、ノルマ(言い方は悪いですが)が
あります。受講券の数、参加者の人数。
それこそ毎週のように電話で催促されました。
中心帰一、中心帰一と叩き込まれました。
いっしょに活動していた友人は、ストレスのためただでさえ細い身体が
ますます痩せてゆき、日に日に顔が険しくなってゆきました。
そうして、ついに私にこう言いました。
「もし、罪に問われないのなら、日本のためにならない 菅総理と
今の総裁を殺してやりたい。」と
彼女は私より、もっと日本国を憂い、天皇陛下と生長の家を深く深く
愛する人です。
その大切な友人にそこまで言わせたのです。
「仮面うつ病」というのがあります。
私は、その一歩手前まで行きました。笑顔の下で鬼の顔をしていました。
このままでは、本当の鬼女になってしまう。 逃げました。
「本流掲示板」に総裁に対する恨みや、憎しみを書き込むこともできたでしょう。
でも、それをすれば私は、ますます黒い渦の中でもがかなければならない。
憎悪の鬼になる。
なんのために雅春先生の御教えを受けてきたのか。
幸い、ここでトキ様の優しさに甘え、ここに集う皆様の暖かさに許されて、
毎回、ふざけたことを書き散らかしております。
ここは砂漠の中のオアシスなのですよ。
どうぞ、マリーゴールド様もちょくちょく寄って下さいね。
合掌
ーー鈴夜 音響係ーー
BGMは、映画【キル・ビル】より
【怨み節】でした。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板