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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

552元本部職員:2011/08/11(木) 19:39:01 ID:YmdVLAi.
初心者さん
>>こちらからも質問があります。追放派のみなさまは、現総裁の思想を
理解したうえで追放を主張なさっておられるのでしょうか

追放派って何でしょうか。何で私が追放派なのでしょうか。
以前から気になっていたのですが、貴殿は本流派とか色々の名前をつけて
一緒くたにして雅宣総裁に批判的な人を呼んでいるようですが、そこからまず
ずれているような気がします。例えば本流復活宣言という掲示板がありますが
そこでは色々の人が(過去の話ですが)それぞれの立場で書き込みをしていました。
私も何回か書き込みをしましたが・・・書込み禁止処分されました。そして限りなく
カルトの臭いのする雅宣を不快に・・・とかいう人間が残りました。また、今でも
伝統さんや童子さん破邪顕正さんなどの方たち(わたしはこの人達は講師だった人と
理解しています)が何とか残り正論を述べておられます。
 ところが貴殿は味噌もクソも一緒に「あの本流の人達」と以前何回も批判してきましたね。
 貴方は外部に長くいた人のようですから認識が最初からずれていると私は感じて拝見して
いました。そして、今度は「追放派」と括ってこの私に質問される。うーーん
なんとも話がかみ合いません。大体、生長の家の組織で活動していれば、総裁という地位は
会員や理事会などで追放するような存在ではありません。任期は終身で任命は前総裁です。
 もし、現総裁を「追放しろーー!!」と書き込んでいる人がいるとしたら、それはどこかの
よその団体のカルトか偽右翼です。
 雅宣総裁の問題は彼が副総裁になったころから部内では批判があり、とても長い歴史があるの
です。でもそれが表面化してこなかったのは総裁谷口清超先生がおられたからです。事実、
要所要所において雅宣副総裁が暴走されようとしたときは、キチンとストップをかけられておられました。
(ですから雅宣氏は何回も本部を辞めるとかやめたとかごねていたのです)
あの愛国聖典を「重版保留」(事実上の発禁処分)というオゾマシイ提案のときも、本部における
常任理事会では二回に渡って否決となり、その議事録に総裁は否決承認のサインをされています。
 私たち本部職員は(当時)総裁谷口清超先生がいらっしゃってご指導していただければ大丈夫だと
安堵していました。
 しかし・・・残念なことに清超先生が突然雅宣氏に全権委任をされる事態になり、ここから悲劇は
おこるのです。雅宣氏は副総裁であるにも関わらず総裁を完全に無視して暴走をはじめ手名づけていた
磯部・三浦両氏を使い今まで自分の意見に従わなかった幹部の更迭と左遷を実行しました。
 その結果、例えば先に述べた「重版保留」提案を否決したメンバーなどは、それこそ磯部・三浦以外は
左遷され、今残っているのはアメリカに飛ばされた勅使河原女史ぐらいではないでしょうか。
 まあ、いまさらこの様なオゾマシイ本部の歴史を語ってもむなしいのですが、雅宣さんのやり方に意見
を言ったり否定をしたりしたらこうなりますよという実例として出しました。
 私は偽生長の家ではありませんので追放!などという非現実的な言葉には振り向く立場でもありませんが、
雅宣氏を長年側で見てきたものとしては、こういいたいですね。

 「雅宣さん、もう充分やりたいことはやったのだから好きでもない生長の家を
 お辞めになったらいかがですか、職員や信徒を巻き添えにしないでください
 お願いします。総裁はもう二度と必要ありません。永久に総裁は中心は雅春先生
 ですからみんなで協議しあって教えを守っていきますから・・・」


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