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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

535神の子さん:2011/08/11(木) 10:05:21 ID:4IaAZAME
義春さん

さすがに詳しいですね。勝負をいどむのはやめることにいたしました。
今から勉強するのも大変ですからね。

今の生長の家も、なんとなく春秋戦国時代といえなくもないですね。
義春さんは、本部の職員の人たちも、戦国の世にあって、その人なりにベスト
を尽くしているとお考えなのですね。

問題は、何がベストなのかということですね。堪えることがベストなのか。
媚びて身を守るのがベストなのか。いろいろ考え方はあると思いますが、
わたくしの考えるベストは、総裁の思いを実現しようと努力することだと
思うのですね。

それがなぜベストなのかというと、現時点では、そうするよりほかに和解の
方法はないと思うからです。顔色をうかがって、何事もなく平穏に。これは
和解ではありませんね。総裁の思いを実現するために、そのためにこそ総裁と
ぶつかることも辞さない。これが真の和解だと思うのですね。
「あんたの思いを実現してやるんだ。文句があるか」。これくらいの気迫を持って
総裁と対峙しなければ、ことが成就することはありませんね。

機嫌ばかりとっていて、それで何かができると思いますか?総裁のいうことは
聞きたくない。でも機嫌はとる。これが今のあり方であるとすれば、あきらかに
間違った方向へ向かってますね。
総裁のいうことは聞きましょう。だからといって、機嫌をとってはならないのです。
機嫌をとらない。これが富貴はともにしないということですね。
いうことを聞く。これが、艱難をともにすることにつながりますね。

職員の方々にこうした方向性を強要するのは酷というものですね。
平民のわたくしたちがやるよりほかはないですね。

それにしても、義春さんの歴史の講義は面白いです。
感情がこもってますものね。

混同しとっても、わしらにはわからんよ。


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