[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
532
:
義春
:2011/08/11(木) 07:55:35 ID:SjZg29/2
>>529
一寸したネタを…。
ちなみに范蠡の字は少伯とあるので、
恐らく彼は長男ではないかと想います。
長男であれば孟などがつきますから
(曹繰孟徳なんかは良い例)
で、長男でなかったからこそ、
春秋戦国時代の人なら墓を守る義務から
なかったからこそ、越を出国出来たと想います。
又、姓が范氏なので、もしかすると、
彼は晋が故地かもしれません。
范氏の祖は春秋時代、晋の康公の時代、
城撲の戦いにて楚を破って晋の覇権を確立した范会です。
楚を宿敵とした范蠡と重なるんですよね。
まぁ…春秋戦国時代は先祖の因縁が、
そのまま子孫に受け継がれてます。
例えば、楚の郢を落とした秦の白起の
先祖は楚の霊公の太子でしたが、
政争により、亡命、その地にて暗殺されてます。
だから白起は江陵の楚王の墓を暴いてます。
言うなれば、先祖に報告したのでしょう。
そんな感じなので、たぶん…
范蠡は晋の出自かもしれません。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板