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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
507
:
初心者
:2011/08/10(水) 14:20:27 ID:4IaAZAME
義春さん
「体験談をするな」というのは何なのかね。コンプレックスなのかね。それとも、
教団の職員が、総裁をおもんばかって、みずからの判断でやってることなのかね。
奇跡は起きてはならんということなのだろうね。無念ではあるけれど、雅春先生も、
奇跡は人々を集めるための餌のようなものだと考えておられたわけだよね。
ちがうかな?
まあ、絵手紙で「病気が治りました」だとか、「人間関係の悩みが解消しました」だとか
の奇跡は起きんだろうけども、真理にダイレクトに直結できれば、それはそれで立教の
精神にのっとってはいるんだよね。奇跡にくらべれば、インパクトには欠けるけれども、
それでも真理に接近できるのであれば、問題はないと思うんだけどもね。
絵手紙でどこまで行けるのかはわからんけれども、現実に絵手紙をやっているわけ
だから、これを使わん手はないのだし、反対したところで、代わるものを取り入れるのは
無理なわけだから、これで行くしかないのだよね。そのうち奇跡でも起き出したら、
「絵手紙はまかりならん」と、こういう話になってくるのでありましょうから。
「絵手紙をやめさせたければ奇跡を起こせ」。絵手紙反対派には、この方向で努力
していただくのがよいのかもしれませんね。
そのうち、エコ活動で奇跡が起き出したら、どうするんでしょうね。
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