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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
484
:
初心者
:2011/08/09(火) 23:14:55 ID:4IaAZAME
山ちゃん1952様
>皆様は和解できるという人は根拠を示さなければなりません。
単なる善意の思い込みではいけません。
そのとおりですね。根拠を示す必要があります。わたくしがいう「和解」とは人格的な
ものではありません。現総裁の思想との和解なのです。
産みの苦しみというのがありますね。今は、新しい時代の思想を産み出す、その苦しみの
時期であるのかもしれません。それが何であるにせよ、過渡期には多くの問題が出て
くるものであります。過渡期とは、古いものが新しいものへと生まれ変わるまでの
不安定な時代でありますね。
わたくしの実感では、現総裁の思想が理解されているような雰囲気は感じられません。
おそらく、理解されずに批判だけがなされているのではないでしょうか。不調和とは、
理解なき反発のことでありますね。
理解して、そのうえでの「和解は不可能だ」という考えならわかりますが、理解せずして
批判を続けるという姿勢が正しい態度であるとは、とても思うことができません。
いま求められているのは、現総裁の人格的な矯正ではなく、時代をリードしてゆける
新しい思想ではないかという気がいたします。現総裁は、まがりなりにもそうした思想を
提示しようとなされておられるのかもしれません。
過渡期に、問題の解決をすべて求めるのは適当ではありませんね。あるいは、問題が
あるからといって、過渡期を否定してもよいということにもなりませんね。まずは
現総裁の思想を理解してみる。それなくしては、何も語ることはできないような気が
いたします。現総裁は、いったい何をいっておられるのでありましょう。
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