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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

466一観覧者A:2011/08/09(火) 16:53:20 ID:z3t2N02w
>460
どなたかは存じませんが、
…と、まあこんな風に、生長の家の組織の外の方に、こんなこと言われて黙ってばかりいないで、
活動者幹部は丁寧なケアや方針の説明をしなくてはいけないと、私は、思うのですね。
分かるやつだけ分かれば良いというのは、ただ不親切と感じてしまうのです。

今の組織活動を見たら、生長の家の立教の精神、使命を捨てたと言われても
しかたないところは、ありますよね、ただの善意のボランティア団体か、と。

雅宣先生の言葉を理解し、そこに真理的意義を見出だし、人に分かるようにお伝えする、
さらに活動に繋げる、という流れが、大変困難な今の組織、と見えるのですよね。

でも私は今の組織にいるので、なんとかしたい、と思うところもあるのです。

理解、という定義からして、今の組織は混迷しているように思えるのです、
これは雅宣先生の、分かるということ、シリーズを読んで、
今までの実相把握とは、違う認識を持たないと理解しにくい感じがしますよね。


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