[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
403
:
山ちゃん1952
:2011/08/08(月) 11:40:45 ID:VYuJjPQo
うのはな様
いつも見ていただきありがとうございます。
京都大学の図書館にあるのは『老子を現代に生かす』ではありませんでしょうか?
生長の家は『生長の家』誌と発祥当初は次に『生長の家新聞』を発刊されています。
当初は『生長の家新聞』です。
『生命の芸術』誌昭和9年8月(『生長の家新聞』を廃刊にして)→昭和11年11月号より
『生命の藝術』を改題し『いのち』を創刊→昭和14年3月号『いのち』を改題し『行』
〜昭和16年10月号にて終刊
さて、先程に記入した『地湧の浄土』ですが、これは戦後に同じタイトルで発刊されているのですね。
『生命の實相』第六巻(愛蔵版、頭注版では11巻)に掲載されている同じ内容です。
それであるならば何故と思われますが?
まだ戦後間もない頃でしたので(昭和27年7月1日発行)『生命の實相』が全巻発行されていない
時期でしたので敢えてここで発行したのです。
それならば何故発刊したのかというと、遠藤義雄氏がこの『生命の實相』第六巻にて救われた
、しかも死刑囚としてシナで生活していたのが、死刑囚にならずに済んだ。しかも囚房のなかは
南京虫がいて、寝られないのです。それが『生命の實相』読んでから一匹も遠藤氏のそばに寄らな
くなった。
そうした奇跡がこの『生命の實相』の六巻によります。それと同時に田中静壱氏が自決の際に
枕もとに『聖経 甘露の法雨』が置かれてあったことをここで記載されています。
最後にもっと「谷口雅春著作集」について詳しく知りたければメ−ルにて送信します。
ただしこの場では私が見たらすぐに管理人に削除依頼して下さい。それとも私のメ−ルを
教えます。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板