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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

345神の子さん:2011/08/06(土) 14:31:58 ID:4IaAZAME
義春さん

本流で、破邪顕正さんの新しい記事に「外野席」という言葉がありますが、
このあたりが「本流感覚」なのでありましょうね。
「外野席って何なの?」っていいたくなりますね。
裁判の成り行きを傍観している人たちや無関心な人たちが「外野席」ということなの
でしょうけれど、むしろ逆に、裁判を闘ってらっしゃるみなさま方には、
「自分たちこそが外野席で闘っている」という「感覚」を持っていただきたいですね。
争い事が生長の家のインフィールド内でおこなわれている。
これを信じるのが「本流感覚」というものなのでありましょうかね。

「外野席」という言葉だけを取り上げて、いかにも揚げ足を取っているように
感じられるかもしれませんが、あの記事のなかで、破邪顕正さんがもっとも力を
入れておられるのが「外野席」という言葉なのですよ。
「外野席」という言葉をあえて使う必要はありませんね。「外から見ている人」や
「傍観している人」でも十分なわけですよ。それをわざわざ「外野席」という、
いくらか差別的な意味合いをふくんだ言葉に置き換えたところが、
「いかにも、らしい」ということになってくるのでありますね。

あと気になるのは、現総裁が『生命の實相』を否定なさる根拠として、「科学的真実に
そぐわない」や「古くて時代にあわない」といった点をあげておられるようですが、
これにたいして本流復活派はどのような反論を示してきたのか、ということなので
ありますね。

本流掲示板では、「生長の家の真理はすでに完成されているのであるから、研究しては
ならない」という書き込みをときおり見かけるような気がしますが、現総裁から
『生命の實相』は非科学的であるとか、時代に逆行しているとかの批判があったときに、
こうした書き込みをすることによって、「真理を研究する」という責務をみずから放棄して
いる人々は、たとえどんなに逆立ちしてみたところで、現総裁の批判にたいする有効な
反論を示すことができずにいるのでありましょうね。

反論ができないから辞めていただく。真相はおよそこんなところではないのでしょうか。
堂々と反論して現総裁の批判を打ち砕く。真理の研究が御法度であれば、これはおそらく
無理でありましょうね。


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