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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
330
:
山ちゃん1952
:2011/08/06(土) 00:09:57 ID:VYuJjPQo
私は以前にも茲に書きましたが、天皇信仰と云っても歴代天皇様のことは詳しくない人
が多いのです。
しかも、あまり興味がないのです。今はインタ−ネットがあるからどんな風にも書けますし、
詳しいようにも書けます。
でもそんなものじゃ駄目なんですよ。以前山口悌治先生が書かれていましたが、インスピレーション
のような軽率なノリのような感じじゃないのですね。
『古事記』『日本書紀』での雅春先生から言えば「言霊」の響がないのです。
霊学ということを理解しないでどうして「天皇信仰」であるかということであります。
霊学というのは戦前に少し流行りましたが、雅春先生は大本教で独自の霊学を学ばれて
生長の家にその系統で『古事記と現代の預言』を書かれています。
万葉集の権威である、犬養孝先生を思わせるような言霊の解釈には私は項垂れる。
明日は天皇陵の関係で阿保親王について調べます。阿保というのは兵庫の阿保親王陵墓と
大阪松原市に阿保という地名にも関係しています。また三重県の阿保親王とは年代が異なります。
阿保親王の陵墓は芦屋にあります、子供に有名な在原業平がいます。明日はその関係で芦屋
に行きます。芦屋には業平町という所がありますが、多分関係があるのでしょうね。
地名で思い出すのは神戸には楠公さんの関係でその名前が付いている町名があります。
楠木正成の幼少の名前の多門丸が多門通になっています。
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