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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
274
:
「訊け」管理人
:2011/08/05(金) 06:59:49 ID:UodBcqiE
>ソ連軍によってかけられた賞金10万ルーブル
>1940年当時のソ連の労働者の平均年収は600ルーブルほど。600ルーブル=
>300万円と換算すれば5億円!
爆笑
マラート撃沈篇
部隊最年少のシャルノブスキー伍長を後部座席に乗せて出撃したルーデルは、ソ連の戦艦マラートへと果敢に急降下爆撃を敢行。
しかし、対戦艦用に使える1t爆弾が未着だったため、見事に命中させるも、損害は軽微。
この日はマラートに逃げられてしまう。
そして5日後、1t爆弾が到着。これを備えて出撃したルーデルは戦艦マラートに対して再び急降下爆撃!
シャルノブスキーの「戦艦が炎上しております!」の叫びで、自分が見事マラートを爆発切断炎上させた事を知る。
新人がいきなり戦艦を真っ二つ!……何者だコイツは。
ちなみに1t爆弾は、破裂の効力が3000フィートに達するため、それ以上の高さから投下しないといけないのだが、
ルーデルはわずか900フィート付近で爆弾を投下、ダイブブレーキなしで直角で急降下という記述がある。
…誤訳か何かと信じたい。
ルーデルさあは、あれじゃね。『生命の實相』ドイツ語版を読んでおられたね、
確実に(笑)
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