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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
232
:
トキ
:2011/08/03(水) 21:13:43 ID:1NfUpnZI
>>229
復興G様
ご教示、ありがとうございました。私も、復興G様の言われる通り、「大和民族は、もう『生命の實相』を読むことなんて出来なくなる」ということはないと思います。
光明思想社のホームページ上の記述では、
「平成23年3月13日
光明思想社全面勝訴のお知らせ
株式会社 光明思想社
(中略)
生長の家社会事業団は交渉を重ねましたが、遂に日本教文社からは誠意ある回答を得られず、万やむなく、東京地方裁判所に提訴しました。また、事ここに及んでは当然のこととして社会事業団は日本教文社との出版契約をすべて解除しました。」
」
と主張しております。ただ、裁判は確定をしていないので、日本教文社の権利が全面的に否定されていない、という状態かもしれません。
生命の実相が光明思想社から出ていないのが気になりますが、おそらく校正などをしている可能性があります。
この点、詳しい情報がないので、どなたかご存知の方は、投稿をお願いします。
法律に詳しい人に話を聞くと、今は最高裁には滅多な事がない限り、上告はされない制度になっているらしいです。
ですから、高裁の判決が最終のものになるだろう、との事でした。
おそらく、本流復活派は、もし、高裁で勝訴判決が出たら、一気に勝負に出るつもりでしょう。
「生命の実相」「甘露の法雨」を販売する事で、軍資金が手に入り、その上、教団を揺さぶる事ができます。
一審で勝訴した時でも、教区の幹部や講師宅に怪文書を送りつけたぐらいです。(ちなみに、古い名簿を使ったらしく、
最近、昇格した幹部や、転居した講師の自宅には届かなかったようです)勝訴判決が確定をしたら、何をするか
わかりません。教区にとっては迷惑な話です。そこで、教団側が対応を誤ると、大変な事になります。
本流復活派は「これで、憎いマサノブの首をとれる!」
と喜んでいるのかもしれませんが、下手をしたら、生長の家そのものがふっとぶ危険性があります。
そういう事をするのが、谷口雅春先生の弟子たる態度なのか。
教団側も本流復活派も、少し頭を冷やして欲しいと思います。
合掌 ありがとうございます
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