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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

1674ぼるぼ:2011/11/23(水) 19:06:24 ID:M0AaoEgg
霊が主、肉は従でなければ、万事うまくいかないのであります。

男のイザナギの神が先に声をかけて、女のイザナミの神がこれを受け、みとのまぐあいをして、完全な子供である日本が生まれたのである。

戦後日本はアメリカという物質至上主義のイザナミ文明が、天皇国日本のイザナギ文明を蹂躙して、経済的には復興を遂げるも精神的には一層荒廃して来たのである。

昭和天皇と谷口雅春先生は、イザナギ文明を体現していたが、そのあとは圧倒的な人類の業力に押され、アメリカ式グローバリズムに押し流されているのが現状である。

今日、日本経済のバブル崩壊に始まり、アメリカの金融バブルも崩壊し、つづてユーロも崩壊しつつあり、やがて中国も中途半端なまま経済破綻していくと思われる。

世界恐慌か、と言われるがそうではない。霊主肉従という転倒妄想の迷いが消えるケミカライゼーションである。

生長の家も雅春先生までは霊主肉従だったが、2代目以降は世界の潮流に抗し難く、肉主霊従という転倒妄想に支配されてきたのである。

今回、些細なことも、マクロな世界的な事件も同じように、光が現れれば悪が消えるという実相顕現の過程にあるに過ぎない。

よって、喜ぶべし、ただ喜ぶべし。唯神実相論は限りなく楽天主義なのである。

ちなみに、男である訊けさんはイザナギ的で、女であるうのさんはイザナミ的なのも当然である。


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