[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
1674
:
ぼるぼ
:2011/11/23(水) 19:06:24 ID:M0AaoEgg
霊が主、肉は従でなければ、万事うまくいかないのであります。
男のイザナギの神が先に声をかけて、女のイザナミの神がこれを受け、みとのまぐあいをして、完全な子供である日本が生まれたのである。
戦後日本はアメリカという物質至上主義のイザナミ文明が、天皇国日本のイザナギ文明を蹂躙して、経済的には復興を遂げるも精神的には一層荒廃して来たのである。
昭和天皇と谷口雅春先生は、イザナギ文明を体現していたが、そのあとは圧倒的な人類の業力に押され、アメリカ式グローバリズムに押し流されているのが現状である。
今日、日本経済のバブル崩壊に始まり、アメリカの金融バブルも崩壊し、つづてユーロも崩壊しつつあり、やがて中国も中途半端なまま経済破綻していくと思われる。
世界恐慌か、と言われるがそうではない。霊主肉従という転倒妄想の迷いが消えるケミカライゼーションである。
生長の家も雅春先生までは霊主肉従だったが、2代目以降は世界の潮流に抗し難く、肉主霊従という転倒妄想に支配されてきたのである。
今回、些細なことも、マクロな世界的な事件も同じように、光が現れれば悪が消えるという実相顕現の過程にあるに過ぎない。
よって、喜ぶべし、ただ喜ぶべし。唯神実相論は限りなく楽天主義なのである。
ちなみに、男である訊けさんはイザナギ的で、女であるうのさんはイザナミ的なのも当然である。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板