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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
141
:
初心者
:2011/07/31(日) 11:55:06
トキ様
>しかし、初心者様はただ者ではないですね。(笑)
最後の(笑)が救いであります。侮蔑と嘲笑に耐える。本流ではこれが課題でありました。
ここの掲示板での課題は、なにやら近頃は、称賛に耐えるということになってまいりました。
侮蔑と嘲笑に耐えるのは、意外と簡単でありますが、称賛に耐えるのは、凡夫の身には、
なかなかに難しいことなのでありますね。
最後の(笑)。これが今回は救いでありました。
トーキングスティックボードは、やりつづけながら修正してゆくよりほかはなさそうです。
ただ、わたくしが実際にやってみて感じましたのは、霊的に向上してゆくには理解と共感が
不可欠だということなのであります。
反発や反感の感情は、人間を物質世界に縛りつけてしまいますね。それはおそらく、
物質世界でうまく生き延びるには、反発や反感のほうが、理解や共感よりも有利にはたらく
ということなのでありましょう。
生長の家で説かれている調和とは何なのでしょう。それは感謝でもあれば、和解でもあります
が、相手を理解し共感するというのも、もちろん調和でありますね。調和は、霊的に向上する
ための第一の条件のようでありますね。ひたすら相手に身を寄せようとすることが、霊的な
向上につながるのですね。このことに気づいたような気がします。
まだはじまったばかりですから、これからどんな化学変化がわたくしのなかで起こるのか。
未来はまだまだ霧のなかであります。
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