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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
134
:
「訊け」管理人
:2011/07/31(日) 10:13:47
>トキさま
『弟子像』を読んでいます。いや正確には「読みまくって」おりまして「ブ
ログ更新どころではない」くらいに、ハマッております(笑)昨日は「藤原
敏之先生」に関する章を読み、深夜に「吉田國太郎先生」の章を拝読したの
ですが、ああ榎本先生・・・本当に「ただ者」ではないですね。
藤原先生や吉田先生という一流が「どんな風に御教えを把握されたのか」
を、これまた一流の榎本先生が解説される御本ですが、この榎本解釈が「解
りやすくて腑に落ちて感動であり感謝であり」・・・てな感じです。
深夜にわたし、なんど「ああ!」なんて独り言をつぶやいたでありましょ
うか(笑)
ただブログ記事にするには『弟子像』・・・記事化を諦めました(笑)と、
申しますのも、特定箇所だけを抜粋してブログに掲載するのは・・・なにか
「もったいない」といいますか、「曲解されぬか」といいますか・・・ああ、
悩ましいところです。
追伸
吉田國太郎先生の章では、榎本先生による「愛国運動観」のような記述も
ございましたね。榎本先生が、『常楽への道』を相手に思索される様子が、
精緻に書かれておりますけど・・・いや本当に榎本先生、妥協を知らぬ求道
者ですね。「数を頼むのは唯物論ではないか?聖師のみ教えとは違うもので
はないか」とか「運動に於ける充実感は、信仰を阻害するのではないか」な
どの自問自答が、迫力ある筆で書かれてありましたけど・・・ああ、あのよ
うな視点を忘れての運動は早晩、行き詰るのかもしれませんね。
余談
軍艦(マーチ)ですが、わたしもあの歌詞は好きです。しかし榎本先生に
言わせればあれ・・・「敵の存在を前提」としているわけであり(笑)「迷
いの歌」かもしれませんね。
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