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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

1273うのはな:2011/10/04(火) 15:52:16 ID:iM0b0bt6

美人薄命の原理   『女性の教養』 谷口雅春 先生著

 “美人薄命”という諺があります。
美しい女の人は往々薄命であるというのはどういう訳であるかと言うと、これは
常に人から思われるからであります。「思う」のは「悪くあれかし」と思うのでは
ないのでありますが、それでも「自分のものにしたい」という縛る念をもって、
念波を送るということになるのであります。
みんなが念波を送って「あの人を自分のものにしたい」と四方八方から「縛る念」を
送ってくるという事になりますと、その念波によって自分が縛られてしまって、
そうして動きがとれないということになる。それで、美人は薄命な運命になるというので
あります。そうするとあまり美人でない方が幸福でありますけれども、吾々でもよく
「先生、ことらへも講演に来て欲しい、あちらへも講演に来て欲しい」と思われる。
この「欲しい」の念は執着の念でありますから、よほどこちらが用心して、そんな縛る念波
に引っかからないようにしていないと、縛られて病気になるのです。しかし、縛る念波を避けるには
縛らないような念波を持っておれば、波長が合わないから、それにひっかからないという事に
なります。


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