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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  3

1063義春:2011/09/10(土) 23:49:18 ID:SjZg29/2
>>1059
初心者さま
私も最初は雅宣先生の行動を
エディプス・コンプレックスからと思っていました。
しかし雅宣先生の言動を改めて観てみますと、
雅春先生の御言葉のピン止めを
されているのだろうか…
と想うようになってきました。

(まぁ…私は今も政治は
大概オカシイと感じてますが…)
雅春先生が現象界にいらっしゃった時代は、
左翼による革命が現実的に起こりうる、
危急存亡の秋でありましたので、
言葉のピン止めをなされる時ではありませんでした。
その雅春先生の想いに心を寄せる時、
私も胸に迫る想いになり、言葉がでなくなります。

そして、前にどなたかが
『清超先生は教義の体系化を拒まれた』
という様な事を投稿なされていましたが、
清超先生は、教義の体系化をする過程で
言葉のピン止め、即ち、
定義を決められる事から起こりうる
危険をお感じになってらっしゃった
と私は勝手に考えています。

しかし、その中で「神こそ絶対」
と谷口雅春先生を神として
祭り上げ絶対視していく様になってきました。

それがロゴスとなっていきました。

その事の危険を雅宣先生は
敏感に感じてらっしゃるのだと想います。
それだから、それを防ごうとしたら、
雅春先生の実態から外れてしまった
【谷口雅春】というロゴスが暴走し、
こんな事態になってしまった…。

このロゴスの暴走こそが雅春先生が
悲しまれるのではないかとも感じます。

その中で策略があったのかもしれませんが、
1信徒で若造の私には分かりません。
…今回の事を私はその様に思っています。


だから、先ずは【谷口雅春】というロゴス、
実態から外れてしまった雅春先生を
皆で言葉のピン止めをして雅春先生に
戻すべきだと想うのです。

皆が敬い、何より愛する雅春先生を
皆で共有していくべきではないかと…
そして、雅春先生が願われた事を
次の世代も、又、次の世代も伝え、
そして、それを叶えていき、
人類光明化を為していくべきではないのか?
…そう、私は愚考致しました。
如何でありましょうか?


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