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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 3
1053
:
初心者
:2011/09/09(金) 16:32:34 ID:4IaAZAME
義春さん
さきほどわたしは、「協力」という言葉を使いましたが、これはあきらかに間違っていますね。
義春さんは、協力してくれているのではなく、すでに1個の主体として、かかわってくれている
というべきですね。
ここでなそうとしているのは、今ある対立の根拠を根絶やしにするための知恵を出し合おうと
いうことですね。そのために、義春さんは、みずからが主体となって、考え抜かれた知恵を提供
してくださっているのですね。
対立の根拠は浅いところにあるはずです。それは、本質を遠く離れた、浅い見方によってつくり
出された、お手軽な対立概念であるはずだ、との予測を立てているところなのですね。
わたしたちは、そうした浅い見方と決別し、対立を形づくっているであろう本質に迫ることで、
対立の根拠とされている考え方の浅薄さをあばこうとしているといってよいのかもしれません。
道はまだ始まったばかりですね。道は未知へとつながっていくはずです。本質は未知の領域に
隠れているにちがいありません。本質をさぐる手がかりは、今ある対立のなかに隠されている。
こうした予測を立ててみる必要もあるような気がします。あるいは、この対立は、本質を
覆い隠すためだけにつくり出されているのではないか。このような予測も成り立ちますね。
誰も本質など見たくはないのですね。
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