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生長の家政治連合と「今の教え」を考える

511ぼるぼ:2011/10/10(月) 23:01:14 ID:IWJkcQyM
白洲次郎、先ずは外堀から情報収集。

白洲次郎の妻正子の自伝抜粋文がネット上にあった。

http://www015.upp.so-net.ne.jp/gofukakusa/shirasu-masako-kabayamasukenori.htm

受ける太刀が無く、斬る太刀だけが命の示現流のこと、若侍の首を切り落とした祖父樺山資紀(=橋口覚之進、兄の橋口伝蔵は文久2年寺田屋で粛殺された)のこと、日清戦争当時軍艦が一艘もなかったこと、などが書かれている。

関ヶ原での前進撤退の気風が示現流に受け継がれていると妙に納得した。

正子の母方の祖父川村純義も薩摩出身で、昭和天皇と秩父宮の養育責任者でもあった。

白洲次郎本人の経歴は、Wikiでざっと紹介されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%B4%B2%E6%AC%A1%E9%83%8E


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