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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

913トキ:2011/07/24(日) 20:06:10
>>907

初心者様

 本流掲示板で追放する前に「私は本流復活を目的にするが、総裁の追放は目的にしない」と「一白鳩会員」が
投稿しましたが、私も同じ考えです。

 総裁の追放が可能か、どうかという問題は別にして、組織内で報復人事が起こる可能性はあると思っています。

 率直に言って、今でも大きな教区になると「派閥」があると聞きます。ましては、これだけ大きな対立が起こった
後に、「和解」が成立したとしても、その後遺症は大きいと思います。私も組織内での人間関係の対立はよく見ました
し、自分も経験をした事があります。現に、今の総裁も人事面では、ある種の人々を冷遇されてきました。いくら
本流掲示板で、誰かが「報復はしない」と言っても、それは理想だろうなあ、と思います。

 私自身、組織内の紛争で冷や飯を喰わされた経験があります。が、次の選挙で、わずかな差で指導者に選出された時に
正直、一瞬、自分も報復人事をしようかと頭をかすめました。しかし、すぐにその考えを捨て、自分を意地悪をした人
も同様に役職につけました。そのため、派閥的な行動は部内から消えました。

 さて、今は総裁が元気でいるので、総裁派が勢いを持っていますが、申し訳ありませんが、総裁の健康状態に万一の
事があった場合や、他の事情で総裁が失脚するような場合、当然、報復人事が起こる事はあり得ると思います。

 しかし、現在、総裁がお元気な状態で、例えば、貴康先生や宮澤先生、中島先生などと「和解」をした場合、当然、
そのような報復人事を防止する事は可能だと思います。

 まあ、ここには当事者の方はおられませんが、その意味でも、やはり「和解」(妥協ではない)は必要かと思う次第
です。

合掌 ありがとうございます


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