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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
301
:
トキ
:2011/07/07(木) 10:28:28
>>294
山ちゃん1952様、トキです。詳細なご説明、ありがとうございます。
谷口雅春先生は、信徒に負担をかけたくない、というご愛念から、極力、運動の費用をご自分
でまかなおうとされました。そのため、職員の給料も少なく、戦前などは内職をしないと生活ができ
ない状態だったと聞いております。昭和30年代までは、本部職員でも身分が不安定だったようです。
谷口清超先生は、職員の待遇改善に着手し、給与の改善、福利厚生の創設などに尽力されました。
が、そのため、信徒の負担が増えた事、職員のサラリーマン化が一部に見られるようになりました。
私が見聞するだけでも、「でも しか」職員は少なくなかったです。この辺りから、信仰への帰依で
はなく、組織への忠誠という発想が職員の間に蔓延するようになったという感想を持っています。
余談ですが、今度、松本龍さんが暴言で大臣を辞任しました。彼も、谷口雅宣先生も60歳なんです。
で、松本さんの義理のおじいさんは、部落解放同盟の松本治一郎氏です。(養孫で血筋の上からは
治一郎氏の大甥にあたるらしい)差別反対の運動をしていた人の子孫が、差別的な発言で批判をあび
るとは。
初代に対し、3代目になると、傲慢になるのでしょうか。
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