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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

216トキ:2011/06/30(木) 21:17:56
>>214

現職員、妻様

 組織運動の中で、たまに問題を起こす人がいます。これは、本当に頭が痛いです。
本当は、リーダーがその人に時間をかけて話をし、納得のできる解決を図るべきなのです。が、最近はどうも、安易な方法に走る傾向があります。
 隠蔽というのは、実際に、目にした経験があります。これは不愉快でした。
反面、真面目な方だと、時間をかけて本人と話し合い、問題を円満に解決したケースもありました。具体的な事は書けませんが、こういう良い
例もあるので、どの解決が理想かは、一概には言えないです。

 一灯園の西田天香さんは、同人で犯罪を起こした人がいると、どんなに可哀想な事情があっても、警察に突き出した上で、情状酌量は求めなかった
と言われます。これは、本人の「業」を清算しないと、本人に後日、返って来る、という発想があったみたいです。

 問題を起こした人には、やはりきちんとした対応は必要かと思います。安易に流す事は、後日、本人が反省をしないため、同じ間違いを繰り返し、
かえって本人の前途を誤らせる場面があります。そういうケースを見ました。

 とりとめもない文章になり、申し訳ありません。

合掌 ありがとうございます


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