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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

1866役行者:2011/10/24(月) 15:08:55 ID:x0ZpJSVg
 合掌

>>1865

に続く


 >教団外の人間が、法燈継承を決定する権利はないことは当然です。
 しかし、多くの信者や講師が、このような掲示板を「覗き見」していることを、
聞いています。
 この掲示板を通して、どのように法燈を継承すべきかを提示できるのです。
 
 その提示板の内容をどのように教団幹部が考えるのかは、彼らの自由です。
 具体的な内容は、すでに掲載済みです。新たにこの掲示板をご覧になっている方は、隔靴掻痒かもしれませんが。

 しかし、マサノブ氏が、掲示板での批判に神経質になっているのと同じように、
インターネットの力を過小評価してはいけないでしょう。
 インターネットは、現実を変えつつあるのです。「鉄砲」よりも強力な武器と
なりつつあるのが、パソコンであり、それが現代のネット社会です。



 ところで、たとえ雅春先生の教えに反する発言があろうとも、マサノブ氏が、
現実的に、生長の家第3代総裁であることは否定しようもありません。
 その現実を踏まえて、如何にして、次期総裁に継承することが、
「雅春先生の法燈」を継承することになるのか、まずその方策を考えることが大
事であって、現実を否定したり、教義論争に身をやつしている時ではありません。
 法燈の定義論争は、皆さんのお仲間でやってください。

 新たな法燈の継承のその時は「近い」のです。教義論争をしている時間は、小生にはありません。

 現実のマサノブ氏を、どこかの国の「大佐」のように引き摺り下ろすことが、
法燈継承になると考えること自体、異常です。どこかの国の混乱は、ますます深
まるでしょう。

 クーデターで、国が、教団がよくなると考えるべきではないのです。
 神は法則であるから、その法則が実現できる「理」を、現実の中で求めることが
必要なのです。

 言葉の力で、現実を変えていく巨大な力が、このような「掲示板」にはあるのです。
 ですから、小生も書き込みをしているのです。
 誤った方向に行かないように、誤った発信をしないために、常に冷静に
「理」を求めているのです。<

 

 以下の内容が、この投稿文で一番心に残った箇所です。

>小生は、「實相世界の久遠終始一貫の常住性が生長の家には現象界に歪みなく
影を映すやうになつてゐる」という、雅春先生の御言葉を、絶対的に
信じているのです。<



生長の家は人類に必ず貢献できる。御心、天に成る如く、地にも必ず成就し、その神の一大計画に生長の家は大いに貢献できる!
雅春先生のこのお言葉を信じ、光明化運動に邁進してまいりたいと思います。


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