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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

1865役行者:2011/10/24(月) 15:00:06 ID:x0ZpJSVg
 合掌
 甦った
 愛国「本流☆生長の家」復活・掲示板より抜粋




http://bbs6.sekkaku.net/bbs/?id=415415&mode=res&log=1


 法統継承について、意義深い討論が展開されております。
一部を掲載しますので、ご参考にされてください。
本流対策室とは、少し趣きが違ったので、こちらに掲載しました。



(69) 兄弟相争うことなかれ!!            投稿者:未生さま



 >・・・・・・
 雅春先生の説かれた真理は、神の實相そのものを示されております。
 その雅春先生のみ言葉を、自分たちだけが継承しているような発言は、
神を自らの甲羅に合わせて、判断するのと、何ら違わないでしょう。
 神の真理とは、その程度なのですか?

 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」式の教義論争は、
ほとんど何ものをも生み出さしません。
 自らの持てる力で、神を持ち上げて振り回しても、
自らの力以上のものを持ち上げることができません。
 何と「神」を微小なものにしたものであろうか!!

 小生は、教義論争に興味がないのです。信仰と教義論争は、全く別のものです。
 教義論争は、信仰が近い者ほど血で血を争うような激烈な争いになるのは、
歴史が示しています。
 あまり争うことが性に合っておりませんので、悪しからず。

 小生は、「實相世界の久遠終始一貫の常住性が生長の家には現象界に歪みなく
影を映すやうになつてゐる」という、雅春先生の御言葉を、絶対的に信じている
のです。

 現実は違うという一求道者様は、現実の奥にある「實相」を直視する必要が
あるのではないでしょうか? 
 雅春先生のお言葉は、「現実と違う」と唱えられたいのでしょうか?
 先生のお言葉が、間違っていると? 何代目かも同じような発想でしたが … 。

 雅春先生の生長の家の中で、「兄弟相争う」状況を、一番悲しまれるのは、
雅春先生であろうと思います。
 マサノブ氏の説で、間違っている点は、論理的に指摘すればよいのです。
 小生とても、別の掲示板で、何度かマサノブ氏の「私説」に対して、
非議を唱えてきました。

 多くの人々が、掲示板などを通してマサノブ氏の非議を正してきた甲斐あってか、
「小閑雑感」を閉鎖してしまいました。新たに「唐松文様」なるブログに変えて
おりますが、書き込みに相当気をつけているためか、慎重になってきているのは、
事実です。
 「机上の空論に終るような学者・評論家の類の案」であっても、
から元気なクーデター論より、よほど現実的であると考えております。

 マサノブ氏を、変える力があるのである。


続く


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