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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1800
:
義春
:2011/10/13(木) 13:47:17 ID:SjZg29/2
>>1799
さくら様
有り難うございます。これからも日々研鑽を積んで参ります。
それで真言について時間の許す限り書いてみたく想います。
真言は同じリズムで繰り返し唱えていくものだと私は理解しておるのですが、
同じリズムで発声音にするので、体内の脈拍や血流等にも、その影響が出てくると感じております。
このリズムが自然の中にあるリズムと同じであるなら、体内も自然と同じ音が流れていく筈だと感じております。
それがひいては自然と一体化していくだろうとも感じます。
だから、自然状態の神道のイワクラ(=ピラミッド、太陽信仰)と真言とは身体の外と内、両面から、
自然と一体化するというものであろうかと存じます。
ただ、それが全て無条件に善いものではなく、例えば山に於いても、さほど悟ってないモノがいます。
私自身、弥山でその様なモノを感じて逃げました。トキ様のご友人も恐らく、その種のモノに憑かれたのでしょう。
その様なモノに憑かれない為には、どうすべきか?それは、山(=神)に対する尊敬の念かと存じます。
慢心し、他利の念なく、私利私欲に走る事が、その様なモノに出会した時の注意力を失わせ、それで憑かれるのかと存じます。
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